カテゴリ:東京の日常( 22 )

 

恵比寿麦酒記念館@恵比寿 sanpo

リコス・キッチンで遅めのランチを食べた後、恵比寿の三越で買い物をしていたら、扉の向こうに何やら博物館風の建物が。
恵比寿麦酒記念館と書いてある。近所だというのに、大好きなビールの記念館だというのに、入ったことがなかった。しかも入場無料。入ることに。
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サッポロビールのポスターが昔の物から今の物までずらーっと並んでいるスペースがあった。でも、21世紀に入って以降のポスターにでている人(グラビアアイドル?)は、残念ながら、ほとんど知らない。。21世紀のポスターにでている中で知っているのは、わざわざ録画してまで毎週見ているフジテレビ「志村屋です」に出てくる小林恵美くらいだな。むしろ、昔のポスターの方が、印象深い。岩下志麻って今の雰囲気を残したまま美人だったんだな、とか、「男は黙ってサッポロビール」っていうコピーは有名だけれども、こういうポスターだったんだ、とか。
さらに進むと、100年も前のビールの製造設備の展示とかあるけれども、ぼくは、本物のビール工場の見学に行ったことあるからねえ。それに比べるとインパクト薄いかも。
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そんな中、ひときわ人が群がっていて、騒がしいスペースが。そう、お約束の試飲スペースです。サッポロビールのいろんなビールを飲めるのですが、一番人気の試飲セット(500円)を注文。
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ぼくは、この中ではエールが一番好きだ。3月上旬にイギリスに行く予定があるけれども、イギリスでエールを飲むのが楽しみだ。

恵比寿麦酒記念館 2009年1月31日17時30分ころ訪問
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by yokohama_nakame | 2009-02-17 02:55 | 東京の日常  

大沼保昭教授最終講義@東大駒場キャンパス

昨年、日本人メジャーリーガーの先駆けとして米国に渡った野茂英雄投手が引退したが、「悔いが残る。」とコメントしていた。
私の場合、大学にしても仕事にしても、悔いが残らないことの方が少ない。大学時代、●●を学んでおけばよかったな、と思うことは多いし、国際法のゼミ、憲法のゼミ、国際政治学のゼミ等、けっこう多くのゼミに出ていたが、久々にゼミ時代の文献を開いてみると、このテーマならこれを書けたな、この議論をしたかったな、と思うことだらけだ。

大学時代の授業・ゼミの中で、最も印象に残っているのが大沼ゼミだ。大沼ゼミは非常に厳しいことで知られ、私の代は(学部生と院生の合同ゼミだったのだが)、院生が前日に気合いを入れて準備をしすぎて発表中に倒れて病院に担ぎ込まれた、なんてこともあった。この事件以来、先生の厳しさが少し影を潜めたとも聞く。
私が司法試験を受けることを決めた頃、先生にその旨報告したら、「君の場合、時間がかかりそうだな。」と言われ、実際、合格まで先生の予想通り時間がかなりの年月がかかった。合格した後で、合格報告の手紙を出したところ、先生から「おめでとう。」との電話を頂いたが、「君の場合、時間がかかりそうだな。」と言われましたけど、、と言ったら、「そんなこと言ったかな?」と言われてしまった。
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1月後半、仕事が津波のように押し寄せてきて、栄養ドリンクの一気飲みが日課のようになっていたが大沼教授の最終講義をどうしても聴きたかったので、この日は、無理を言って17時に早退。
井の頭線渋谷駅の売店でこの日3本目の栄養ドリンクを飲んで、駒場キャンパス900番教室へ向かった。
最終講義ということで、学生だけでなく社会人風の人や年配の人も少なくない。まあ、それはいいのだが、教壇の上のスクリーンに映されていたパワーポイントにはびっくりした。私の大学時代には、どの教授もパワーポイントもレジュメもほとんど使わず教授が口頭で授業を進めていったものだが、今は違うのか??ついでにいうと、最終講義のためか、パワーポイントのデザインは山科けいすけ氏のイラストである。。
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授業を聞くと、15年の空白を感じさせないほど、私の頭にすうっと入ってくる。
ふと授業中に思い出したのは、昨年11月から今年の1月にかけて、留学準備のため書いていたエッセイ(英語での課題作文)のことだった。その中の一つで最も自由作文的な色彩の強かった、あるスクールから出されていた、「最近の世界的出来事で何があなたに影響を与えたか?」という課題に対して私の書いたエッセイが、自分の関心分野を選びながらも、もろに大沼教授の授業・ゼミの問題意識を反映したものになっていることに気づかされ、授業を受けながら笑ってしまった。
師から学んだことが、普段意識してはいなくても、自分の血肉として生きていたようで、大学時代に対する悔いが少し和らいだ。

大沼保昭教授最終講義 2009年1月28日18時~19時15分
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by yokohama_nakame | 2009-02-13 03:43 | 東京の日常  

明けまして。

明けましておめでとうございます。
なんて、今ごろ書くのも気が引けますが。

年末以来、このBlogもぜんぜん書いていませんでしたし、実際の生活上も、メールを頂きながら返事をしていなかったり、年始の挨拶をしていなかったり、、すみません。
年末以来、ここ1,2年の中でもトップクラスの多忙な日々で、明るくなる前にベッドに入るほうが少ないくらいだったもので。
ともあれ、(まだ全て終ったわけではないのですが、)山場は今週で終ったはずです。そう信じています。

このBlogも二年目に突入、今年も宜しくお願いします。
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by yokohama_nakame | 2009-01-17 17:59 | 東京の日常  

プジョー205破損@中目黒の駐車場内

私の愛車プジョー205CTIは、95年登録で満8歳という年齢ゆえの衰えは隠せず、来年1月の次回の車検を通すには相当な費用がかかりそうだった。しかも、私は来年の夏から留学のため日本を離れる予定。仕方なく、次の車検を通すのは諦めることにした。

プジョーとの最後のドライブは、9月22~23日の箱根にした。旅館の予約もして、準備は整ってきた。
あとは、肝心なプジョーである。8月以来1ヶ月近く乗っていなかったので、仕事から帰ってくる途中で駐車場に久々に様子を見に行くと。
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うわぁ、前のバンパーが、暗闇の中でもはっきりと分かるくらいに、白く擦れているじゃないか。
近づいてみると、ところどころ、樹脂が完全に破損してこぼれ落ちているし。。

そもそも、①8月以来乗っておらず、8月の時点ではこんな傷は無かった、②バンパーの破損具合から見て、相当強くぶつかったはずであり、車がぶつかった以外の理由は考えられない、③駐車場の入口はアコーディオンカーテンがあって道路から仕切られているから、他の車が入ってきてぶつかったとは考えにくい。
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疑いたくはないが、隣の白い軽ワゴンがどう見ても怪しい。
そう思って、隣の軽ワゴンの周りをぐるりと回って見てみた。
しかし、それらしい傷は見当たらないので、(修理した可能性は否定できないが)この車の主に責任を負わせにくい。
隣の軽ワゴンの車種を正確に覚えていなかったから曖昧なんだけど、前から隣に止まっていた白い軽ワゴンとは似ているようでいて微妙に車種が違うような。。これが、となりの車がルノーやフィアットだったら、「お隣さんは、○○か~。」と車種をきちんと覚えていたんだろうけど、どうということのない商用軽ワゴンだったのが災いした。

大家さんに電話して、隣の車の主に聞いてくれるよう頼むと、「電話番号は教えますので自分で連絡してくれますか。」
トラブルに関わり合いたくないようだった。

教えられた電話番号に電話をしてみると、「あぁ、確かにバンパーが傷ついていましたねぇ。大変だなぁ、と思ったんですよ。ぶつけたのは私じゃないですけれども、協力できることは協力しますよ~。」妙に明るい声で、かえって取り付く島がなかった。

取り敢えず、被害届を警察に出すかと思って、被害届の文面を作成し、現場の写真を撮影し、落ちていたバンパーの破片を採集し、駐車場内の停車位置の計測をした。
しかし、この時期、仕事が忙しすぎた。写真をプリントする暇がなかったし、警察まで出向く暇がなかった。

こういうのを「紺屋の白袴」というのでしょう。
ちなみに、リアルな知り合いはご存知でしょうが、私、弁護士です。

2008年9月16日1時ころ、破損を発見

注)「紺屋の白袴」とは、布を紺色に染めるのを仕事とする紺屋が、自分の袴も染めないで、白袴を穿(は)いているということ。転じて、人のためにあれこれするが、自分のことは後回しにしてしまい、やらないこと。
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by yokohama_nakame | 2008-11-28 04:30 | 東京の日常  

ネバーギブアップ・スリー・ビル@西池袋

d0140653_4113736.jpg頭皮洗浄をしてもらったシャンテ池袋店は、かつて住んでいたマンションと要町通りをはさんで向かいにある。
せっかくなので、かつて住んでいたマンション「ネバーギブアップ・スリー・ビル」を見に行くことに。

"Never give up"、凄い名前だ。住み始めの頃は、人前で住所を書くのが恥ずかしかったけれども、だんだん驚かれるのが快感になっていった。
だが、ここを退去する少し前の2005年1月、「ネバーギッブアップ・スリー・ビル」は「NGSビル」という面白みのない名前に変わってしまった。

d0140653_4115246.jpgそもそも、なんで"Never give up"だったんだろう。
今更ながら、管理会社に電話して聞いてみることに。

私:「3年くらい前まで、御社の管理しているネバーギッブアップ・スリー・ビルに住んでいた○○と申しますけれども、今、部屋は空いていますでしょうか?」
担当:「空いていないんですよ。。」
私:「そうですか、残念です。あの、ついでと言っては申し訳ないのですが、なんでネバーギッブアップ・スリー・ビルという名前にしたのでしょうか?」
担当:「オーナーさんが大阪の人でね、"Never give up"という言葉に思い入れがあって、大阪にネバーギッブアップ・ビル、新宿にネバーギッブアップ・トゥー・ビル、そして池袋にネバーギッブアップ・スリー・ビルを建てたんですよ。」
私:「そうなんですか~。でも、先日、池袋を歩いているときに見に行ったら、NGSビルという名前になっていたんですけれども、何かあったんですか?」
担当:「ネバーギッブアップ・スリービルという名前は長いから、「ネバー」、「ギブアップ」、「スリー」の頭文字を取ったんですよ。」
私:「"three"の頭文字は、"T"じゃないでしょうか。」
担当:「……。」

次回見に行った時には「NGTビル」になっていることを期待したい。

ネバーギブアップ・スリー・ビル 2008年5月24日15時ころ訪問
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by yokohama_nakame | 2008-06-11 04:24 | 東京の日常  

シャンテ池袋店@池袋駅西口

30代になってから、頭の中身の成長はほとんど止まり、成長しているのはつむじのサイズくらいじゃないだろうか。
その成長を少しでも食い止めるため、幾つかの床屋や美容院の頭皮洗浄、マッサージなどに行ってみた。
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これまで一番行っているのは、池袋駅西口から要町通りを歩いて7,8分のところにあるシャンテ池袋店。
池袋を離れて以来、行く回数は減ってしまい、約半年ぶりの訪問。

柑橘系の香りのシャンプーで頭を洗ってもらい、頭を蒸しタオルでぐるぐると巻き、肩や首をマッサージ、と結構気持ちいい(寝てしまうことが多いので、内容も順番も時間も違っているかも知れない)。
これで約30分2100円(税込)と、10分1000円のクイックマッサージ等と比べかなりお得。

一番肝心な、つむじ成長の防止効果だが。
つむじが小さくなっているとは思えないが、頭皮洗浄のおかげでここまでで食い止められているのかも知れない。効果があるものと信じたい。

シャンテ池袋店 2008年5月24日14時30分ころ訪問
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by yokohama_nakame | 2008-05-27 02:56 | 東京の日常  

読売ジャイアンツ-広島カープ@東京ドーム

久しぶりに野球を見に行った。
2006年5月にヤンキースタジアムでヤンキース対パドレスを見て以来、日本では1998年に千葉マリンスタジアムでオールスターを見て以来。
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どのチームが好きかというと横浜ベイスターズなので、チームとして特に一方を応援するということはなかったが、そのせいか、純粋に選手やプレーを楽しめた。

1.選手として応援していたのは、アキレス腱を切ったということと同じ年ということで勝手に親近感を抱いていた前田で、天才と言われながらアキレス腱断裂以来苦難の道を歩いてきた彼が、(今年はスタメンを外れることが多いが)スタメンで出ていたのは嬉しかった。
2.クルーンは、内野席のライトのポールに近い所から見ていても、明らかに他のピッチャーとは比べ物にならないほど球が速い。d0140653_1564897.jpg
久々の野球は楽しめたし、観客も盛り上がっているようだった。
とはいえ、巨人人気の落ち込みが言われこの日TVでの野球中継はなかったし、客の入りは約80%。
ダフ屋を取り締まる警備の人たちはヒマそうだった。

2008年5月17日(広島カープ8-5読売ジャイアンツ、観客数:41994人、試合時間:3時間57分)
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by yokohama_nakame | 2008-05-19 02:03 | 東京の日常  

アカデミーヒルズ40階カフェ@六本木ヒルズ森タワー

仕事をしていると、なかなか勉強をすることは難しい。家に帰ればのんびりしてしまうし、夜中では公立図書館はもうやっていない。夜中ファミレスで勉強するのも、店員の目が気になって集中できない。
そんな時、六本木ヒルズの中で文化事業をしているアカデミーヒルズのライブラリーは、年中無休夜12時まで開いていると知り、会員になった。ちなみに、24時間営業のスペースもあるが、そこの会員になるには、かなり高額の入会金が必要なので、そっちの会員にはなっていない。

普段は49階を使うのだが、この日49階のカフェが貸切になっていたので40階へ。
49階に比べるとかなり低くなるが、それでもまだ相当に高い。
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窓ガラス越しに写真を撮っていたけれども、自分の着ている服が映り込まなければガラス越しと気づかないくらいにきれいじゃないかなぁ。これは、一見すると、当たり前のようだけれども。。
3年位前、シカゴにある100階建のジョンハンコックセンターに行った時。窓ガラスから外を見たら、埃やら虫の死骸(こんなに高くまで飛んでこられるのか?)やらであまりに汚く、写真を撮らなかったことがあった。
こんな一見普通の写真も、何事もきちんとしている日本ならではかも知れない。

ちなみに、ジョンハンコックセンターでは、地上から94階の展望台まで階段を駆け上がるレースが毎年2月最終日曜日に開催され、これまでの記録は、道路から94階まで走って9分39秒だったとか。すごい。

アカデミーヒルズ40階カフェ 2008年4月19日
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by yokohama_nakame | 2008-04-24 02:12 | 東京の日常  

桜と目黒川@中目黒

大橋から目黒駅周辺にかけて目黒川沿いに桜が植えられていて、春には桜のトンネルとなって目黒川を覆っている。
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約3.8Kmにわたる桜のトンネルは、中目黒を中心に約2Kmずつ上流と下流とに伸びているので、中目黒在住者にとっては、丁度いい。

桜というのは手のかかる木のようで、虫除けの器械が桜並木には設置され、バチッバチッと時々不気味な音を立てている。
また、ここの桜は、川を覆うトンネルになるように、(普通であれば上へと伸びる)枝を、無理やり下に向くよう矯正させられている。

この日々の苦労は、桜の花咲くわずか10日あまりのためだけに、費やされている。

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ちなみに、近くの店々が提灯を提供していて、時々行くジンギスカン屋「くろひつじ」の提灯もあった。
夜には、これに灯が燈る。

目黒川 2008年4月5日11時30分ころ
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by yokohama_nakame | 2008-04-07 02:56 | 東京の日常  

理化学研究所訪問@和光市

しばしば読んでいる小飼弾氏のブログ「404 Blog Not Found」の中で、3月20日、「シリコンバレーをはるかに超える、世界一のイノベーション都市を、日本に作る方法 」というブログへのリンクが貼られていた。

そのキモは、以下の通り。
●東京から直通電車で20~30分くらいのところに、経済特区を作る。
●この特区では、英語が公用語。
●この特区内の企業に年収500万円以上で採用された外国人には、この特区内だけで働けるワーキングビザが発行される。
●当面は、インド、中国、西欧、北米、旧共産圏などの高度知識労働者をこの都市に集めることを目指す。
●この特区内では、所得税が一律10%のフラットタックス。
●目標として、50年かけて世界中から1000万人の高度知識労働者をこの都市に集めることを狙う。
●彼らに、世界的ベンチャー企業をどんどん生みだしてもらう。

‥‥‥‥

なるほど、と思ったけど、シリコンバレーって、米国という「人工国家」だから出来たのではないかな、という気持ちがあった。というのも:
●外国に移住しようかな、というとき、米国ならいいけど、韓国(やその他の国)には移住できないかな、と思う。
●もしぼくが米国に移住して米国でも毎朝味噌汁を飲んでいたとしても、「ぼくは、日系米国人ですから。」と言えば、それで通りそう。でも、もし韓国に移住して韓国でも味噌汁を毎朝飲んでいたら、「○○さんも韓国人になった以上は、味噌汁はやめて頂かないと。やっぱりコチュジャンとキムチでしょ。」と姑のお小言みたいなことを韓国人に言われてしまいそう。
●そういうお小言を言われなさそうなのは、(固有文化と国とが不可分一体の関係にない)米国ならではの特質ではないか、固有文化と国とが不可分一体の関係にある日本(やその他の国)では難しいのではないだろうか。
●すると、外国人にとって居心地の良い環境を日本に作るのは難しいのでは、と思っていた。

‥‥‥‥
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妻は、大学時代、フィリピン大学に1年間留学していたことがある。その時にやはり同大学に留学していた院生が和光市にある理化学研究所で研究者をしているとかで、遊びに行ってきた。

理化学研究所の研究レベルは世界的にも高いレベルということで、外国からの研究者も来るということだった。

実際に中で感じたんだが、
・研究所内には、外人がすごく多かった。
・中国人とかのアジア人もいれば、金髪のきれいなお姉さんもいた。

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現実はぼくの頭の中の想像をはるかに超えていた。
この様子を見て見ているうちに、日本国内に、外国人研究者が居心地良い環境を作ることも無理ではないなと思われ、上の「経済特区」構想、なんかできそうな気がしてきた。

理化学研究所 2008年3月22日18時頃
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by yokohama_nakame | 2008-04-03 04:01 | 東京の日常